開催情報

会期:2018年1月21日(日)─ 5月6日(日)

会場:国立国際美術館

(〒530-0005 大阪市北区中之島4-2-55)

開館時間:10:00 ─ 17:00
※金曜・土曜は20:00まで(入場は閉館の30分前まで)

休館日:月曜日(ただし、2月12日(月・休)は開館し、
13日(火)は休館。4月30日(月・休)は開館)

主催:国立国際美術館

協賛:安藤忠雄文化財団、ダイキン工業現代美術振興財団

助成:アダム・ミツキエヴィッチ・インスティチュート

観覧料:一般1,200円(900円) 大学生800円(550円)
( )内は20名以上の団体料金
高校生以下・18歳未満無料
心身に障がいのある方とその付添者1名無料(証明できるものをご提示願います)
夜間割引料金(対象時間:金曜・土曜の17:00~20:00)
一般1,000円 大学生700円

リピーター割引料金:一般 600円 大学生 400円
(本展使用済み観覧券をお持ちいただくと、2回目以降は特別料金でご覧いただけます)

無料観覧日:2018年3月31日(土)

お問い合わせ先

国立国際美術館 TEL: 06-6447-4680(代表) 06-6447-4680(代表)

交通アクセス

京阪電車中之島線「渡辺橋駅」(2番出口)から南西へ徒歩約5分
地下鉄四つ橋線「肥後橋駅」(3番出口)から西へ徒歩約10分
JR大阪環状線「福島駅」、東西線「新福島駅」(2番出口)から南へ徒歩約10分
阪神電車「福島駅」(3番出口)から南へ徒歩約10分
市バス「大阪駅前」から、53号・75号系統で、「田蓑橋」下車、南西へ徒歩約3分

当館には専用駐車場はありません。
周辺の駐車場の数に限りがあるため、ご来館は電車・バス等をご利用ください。

みどころ

国立国際美術館は1977 年に開館し、本年度、開館40 周年を迎えました。
これを記念する特別展「トラベラー:まだ見ぬ地を踏むために」を開催します。
本展は、所蔵作品に新作のコミッションワークなどを組み合わせ、
またパフォーマンスを展示室で継続的に展開するなどの新しい試みにあふれた展覧会です。
この展覧会を目撃する人全てが、時間と空間を越え た「トラベラー」となり、
縦横無尽に想像力をめぐらせることのできるまたとない機会となるでしょう。

国立国際美術館の全館を用いた、かつてない規模の展覧会です。
地下2階、3階の展示室のみならず、地下1階エレベータ前の廊下など、全館が展示スペースです。
出品作品のジャンルも様々。会期中を通じて行うパフォーマンス作品もあります。
絵画や彫刻などに加えて、写真や映像、そして美術の流れの中ではまだ新しい表現のパフォーマンス作品も出品。美術館の展覧会では写真や映像による記録として展示される場合も多いですが、会期中通してご覧いただけるもの、鑑賞者が参加可能なパフォーマンスも出品します。
収蔵品とのコミッションなど新作多数。
40年に及ぶ美術館の活動には約8,000点もの作品を収集し保存するという重要なものがあります。これらのコレクションにインスピレーションを得たコミッションワークが展示されます。カリン・ザンダーは、収蔵作家たちに自身の作品や作家活動を「音」で表現してもらい、展示室で「見せる」作品を制作しました。またピピロッティ・リストは、当館が開館時に制作を委嘱した高松次郎の《影》(1977年)の上に映像を投影。思いがけないイメージの重なりが新しい世界を作り出し、2人の優れたアーティストの世界が、積み重なる「光と影」のレイヤーの中から立ち上がります。 カリン・ザンダー《見せる:国立国際美術館のコレクションを巡るオーディオ・ツアー》(2018)参加作家はこちら
幻のロバート・ラウシェンバーグ作品《至点》を展示。 カリン・ザンダー《見せる:国立国際美術館のコレクションを巡るオーディオ・ ツアー》2018年
Courtesy the artist and Esther Schipper, Berlin
撮影:福永一夫
幻のロバート・ラウシェンバーグ作品《至点》を展示。
当館のコレクションであるロバート・ラウシェンバーグによる《至点》(1968年)は、第4回ドクメンタ(1968年に開催)に出品された作品です。78年に当館が収集した後、中之島に移転するまでに展示されたことはあるものの、機械的な脆弱性ゆえ、そのコンディションは十全なものではありませんでした。今回、大規模な修復を経て、再び展示されます。
エンジニアの協力を得て制作された本作は、シルクスクリーンで刷られたアクリルパネルが、自動ドアとして開閉し、また床と天井には照明がついています。観客のインタラクティブな動きが加わることで、作品にも新たな見方が加わります。 ロバート・ラウシェンバーグ《至点》作品内でのご鑑賞について
幻のロバート・ラウシェンバーグ作品《至点》を展示。 ロバート・ラウシェンバーグ《至点》1968年 国立国際美術館蔵
© Robert Rauschenberg Foundation 提供:NTT InterCommunication Center [ICC]

準備中

公式チャンネルにて出品作家インタビューを公開しました。

  • アローラ&カルサディーラ《Lifespan》2014年(国立国際美術館蔵)
    © Allora & Calzadilla, Courtesy Lisson Gallery
  • 笹本晃《random memo random》2016年│コーチ=ムジリス・ビエンナーレ2016でのパフォーマンス
    ©Aki Sasamoto, Courtesy of Take Ninagawa, Tokyo[参考イメージ]
  • ヒーメン・チョン《ショート・パフォーミング・ストーリー》2018年
    (作家蔵)参考イメージ(MACAN美術館、ジャカルタ│撮影:ヒーメン・チョン)
  • 高松次郎《影》1977年(国立国際美術館蔵)[部分]
    ©The Estate of Jiro Takamatsu, Courtesy of Yumiko Chiba Associates
  • 植松奎二《石、ロープ、人》1974年(国立国際美術館寄託)[部分]
    ©Keiji Uematsu, Courtesy of Yumiko Chiba Associates
  • ロバート・ラウシェンバーグ《至点》1968年(国立国際美術館蔵)
    ©Robert Rauschenberg Foundation 提供:NTT InterCommunication Center [ICC]
  • 関川航平《片耳をふさぐ》2017年│撮影:市川勝弘│提供:スパイラル/株式会社ワコールアートセンター[参考イメージ]
  • 小泉明郎《忘却の地にて》2015年(国立国際美術館蔵)[映像より抜粋]
  • 藤井光 新作のためのプロダクション・スチル(2017年)
  • ペーター・フィッシュリ&ダヴィッド・ヴァイス「空港」シリーズ(1987-2012年)より《無題(東京)》1990年
    ©Peter Fischli David Weiss, Zürich 2017, Courtesy Sprüth Magers
  • 森村泰昌《階段を降りる私/リヒターに捧げる》1998年(国立国際美術館蔵)[映像より抜粋]
    ©Yasumasa Morimura, Courtesy of ShugoArts
  • カリン・ザンダー《見せる:ベルリンを巡るオーディオツアー》(2009年)テンポラーレ・クンストハレ、ベルリン、Photo
    ©Lilly Grote, 2009[参考イメージ]
  • ピピロッティ・リスト《私たちに深くしみこんでいる(魂の色)》(2015年)スタジオでの制作風景
    for Collection Zürcher Kantonalbank, Photo by Nina Mann, Courtesy the artist, Hauser&Wirth and LuringAugustine[参考イメージ]
  • ジェイ・チュン&キュウ・タケキ・マエダ 個展「Jay Chung & Q Takeki Maeda x Teruo Nishiyama 2017」 ( statementsでのインスタレーション・ビュー)
    ©Jay Chung & Q Takeki Maeda
  • 大竹伸朗《時憶 / ナイロビ》2014 -2016年(タグチ・アートコレクション蔵)
    ©Shinro Ohtake, Courtesy of Take Ninagawa, Tokyo, Photo by Kei Okano
  • アローラ&カルサディーラ《Lifespan》2014年(国立国際美術館蔵)
    © Allora & Calzadilla, Courtesy Lisson Gallery
  • 笹本晃《random memo random》2016年│コーチ=ムジリス・ビエンナーレ2016でのパフォーマンス
    ©Aki Sasamoto, Courtesy of Take Ninagawa, Tokyo[参考イメージ]
  • ヒーメン・チョン《ショート・パフォーミング・ストーリー》2018年
    (作家蔵)参考イメージ(MACAN美術館、ジャカルタ│撮影:ヒーメン・チョン)
  • 高松次郎《影》1977年(国立国際美術館蔵)[部分]
    ©The Estate of Jiro Takamatsu, Courtesy of Yumiko Chiba Associates
  • 植松奎二《石、ロープ、人》1974年(国立国際美術館寄託)[部分]
    ©Keiji Uematsu, Courtesy of Yumiko Chiba Associates
  • ロバート・ラウシェンバーグ《至点》1968年(国立国際美術館蔵)
    ©Robert Rauschenberg Foundation 提供:NTT InterCommunication Center [ICC]
  • 関川航平《片耳をふさぐ》2017年│撮影:市川勝弘│提供:スパイラル/株式会社ワコールアートセンター[参考イメージ]
  • 小泉明郎《忘却の地にて》2015年(国立国際美術館蔵)[映像より抜粋]
  • 藤井光 新作のためのプロダクション・スチル(2017年)
  • ペーター・フィッシュリ&ダヴィッド・ヴァイス「空港」シリーズ(1987-2012年)より《無題(東京)》1990年
    ©Peter Fischli David Weiss, Zürich 2017, Courtesy Sprüth Magers
  • 森村泰昌《階段を降りる私/リヒターに捧げる》1998年(国立国際美術館蔵)[映像より抜粋]
    ©Yasumasa Morimura, Courtesy of ShugoArts
  • カリン・ザンダー《見せる:ベルリンを巡るオーディオツアー》(2009年)テンポラーレ・クンストハレ、ベルリン、Photo
    ©Lilly Grote, 2009[参考イメージ]
  • ピピロッティ・リスト《私たちに深くしみこんでいる(魂の色)》(2015年)スタジオでの制作風景
    for Collection Zürcher Kantonalbank, Photo by Nina Mann, Courtesy the artist, Hauser&Wirth and LuringAugustine[参考イメージ]
  • ジェイ・チュン&キュウ・タケキ・マエダ 個展「Jay Chung & Q Takeki Maeda x Teruo Nishiyama 2017」 ( statementsでのインスタレーション・ビュー)
    ©Jay Chung & Q Takeki Maeda
  • 大竹伸朗《時憶 / ナイロビ》2014 -2016年(タグチ・アートコレクション蔵)
    ©Shinro Ohtake, Courtesy of Take Ninagawa, Tokyo, Photo by Kei Okano
  • アローラ&カルサディーラ《Lifespan》2014年(国立国際美術館蔵)
    © Allora & Calzadilla, Courtesy Lisson Gallery
  • 笹本晃《random memo random》2016年│コーチ=ムジリス・ビエンナーレ2016でのパフォーマンス
    ©Aki Sasamoto, Courtesy of Take Ninagawa, Tokyo[参考イメージ]
  • ヒーメン・チョン《ショート・パフォーミング・ストーリー》2018年
    (作家蔵)参考イメージ(MACAN美術館、ジャカルタ│撮影:ヒーメン・チョン)
  • 高松次郎《影》1977年(国立国際美術館蔵)[部分]
    ©The Estate of Jiro Takamatsu, Courtesy of Yumiko Chiba Associates
  • 植松奎二《石、ロープ、人》1974年(国立国際美術館寄託)[部分]
    ©Keiji Uematsu, Courtesy of Yumiko Chiba Associates
  • ロバート・ラウシェンバーグ《至点》1968年(国立国際美術館蔵)
    ©Robert Rauschenberg Foundation 提供:NTT InterCommunication Center [ICC]
  • 関川航平《片耳をふさぐ》2017年│撮影:市川勝弘│提供:スパイラル/株式会社ワコールアートセンター[参考イメージ]
  • 小泉明郎《忘却の地にて》2015年(国立国際美術館蔵)[映像より抜粋]
  • 藤井光 新作のためのプロダクション・スチル(2017年)
  • ペーター・フィッシュリ&ダヴィッド・ヴァイス「空港」シリーズ(1987-2012年)より《無題(東京)》1990年
    ©Peter Fischli David Weiss, Zürich 2017, Courtesy Sprüth Magers
  • 森村泰昌《階段を降りる私/リヒターに捧げる》1998年(国立国際美術館蔵)[映像より抜粋]
    ©Yasumasa Morimura, Courtesy of ShugoArts
  • カリン・ザンダー《見せる:ベルリンを巡るオーディオツアー》(2009年)テンポラーレ・クンストハレ、ベルリン、Photo
    ©Lilly Grote, 2009[参考イメージ]
  • ピピロッティ・リスト《私たちに深くしみこんでいる(魂の色)》(2015年)スタジオでの制作風景
    for Collection Zürcher Kantonalbank, Photo by Nina Mann, Courtesy the artist, Hauser&Wirth and LuringAugustine[参考イメージ]
  • ジェイ・チュン&キュウ・タケキ・マエダ 個展「Jay Chung & Q Takeki Maeda x Teruo Nishiyama 2017」 ( statementsでのインスタレーション・ビュー)
    ©Jay Chung & Q Takeki Maeda
  • 大竹伸朗《時憶 / ナイロビ》2014 -2016年(タグチ・アートコレクション蔵)
    ©Shinro Ohtake, Courtesy of Take Ninagawa, Tokyo, Photo by Kei Okano
  • アローラ&カルサディーラ《Lifespan》2014年(国立国際美術館蔵)
    © Allora & Calzadilla, Courtesy Lisson Gallery
  • 笹本晃《random memo random》2016年│コーチ=ムジリス・ビエンナーレ2016でのパフォーマンス
    ©Aki Sasamoto, Courtesy of Take Ninagawa, Tokyo[参考イメージ]
  • ヒーメン・チョン《ショート・パフォーミング・ストーリー》2018年
    (作家蔵)参考イメージ(MACAN美術館、ジャカルタ│撮影:ヒーメン・チョン)
  • 高松次郎《影》1977年(国立国際美術館蔵)[部分]
    ©The Estate of Jiro Takamatsu, Courtesy of Yumiko Chiba Associates
  • 植松奎二《石、ロープ、人》1974年(国立国際美術館寄託)[部分]
    ©Keiji Uematsu, Courtesy of Yumiko Chiba Associates
  • ロバート・ラウシェンバーグ《至点》1968年(国立国際美術館蔵)
    ©Robert Rauschenberg Foundation 提供:NTT InterCommunication Center [ICC]
  • 関川航平《片耳をふさぐ》2017年│撮影:市川勝弘│提供:スパイラル/株式会社ワコールアートセンター[参考イメージ]
  • 小泉明郎《忘却の地にて》2015年(国立国際美術館蔵)[映像より抜粋]
  • 藤井光 新作のためのプロダクション・スチル(2017年)
  • ペーター・フィッシュリ&ダヴィッド・ヴァイス「空港」シリーズ(1987-2012年)より《無題(東京)》1990年
    ©Peter Fischli David Weiss, Zürich 2017, Courtesy Sprüth Magers
  • 森村泰昌《階段を降りる私/リヒターに捧げる》1998年(国立国際美術館蔵)[映像より抜粋]
    ©Yasumasa Morimura, Courtesy of ShugoArts
  • カリン・ザンダー《見せる:ベルリンを巡るオーディオツアー》(2009年)テンポラーレ・クンストハレ、ベルリン、Photo
    ©Lilly Grote, 2009[参考イメージ]
  • ピピロッティ・リスト《私たちに深くしみこんでいる(魂の色)》(2015年)スタジオでの制作風景
    for Collection Zürcher Kantonalbank, Photo by Nina Mann, Courtesy the artist, Hauser&Wirth and LuringAugustine[参考イメージ]
  • ジェイ・チュン&キュウ・タケキ・マエダ 個展「Jay Chung & Q Takeki Maeda x Teruo Nishiyama 2017」 ( statementsでのインスタレーション・ビュー)
    ©Jay Chung & Q Takeki Maeda
  • 大竹伸朗《時憶 / ナイロビ》2014 -2016年(タグチ・アートコレクション蔵)
    ©Shinro Ohtake, Courtesy of Take Ninagawa, Tokyo, Photo by Kei Okano
  • アローラ&カルサディーラ《Lifespan》2014年(国立国際美術館蔵)
    © Allora & Calzadilla, Courtesy Lisson Gallery
  • 笹本晃《random memo random》2016年│コーチ=ムジリス・ビエンナーレ2016でのパフォーマンス
    ©Aki Sasamoto, Courtesy of Take Ninagawa, Tokyo[参考イメージ]
  • ヒーメン・チョン《ショート・パフォーミング・ストーリー》2018年
    (作家蔵)参考イメージ(MACAN美術館、ジャカルタ│撮影:ヒーメン・チョン)
  • 高松次郎《影》1977年(国立国際美術館蔵)[部分]
    ©The Estate of Jiro Takamatsu, Courtesy of Yumiko Chiba Associates
  • 植松奎二《石、ロープ、人》1974年(国立国際美術館寄託)[部分]
    ©Keiji Uematsu, Courtesy of Yumiko Chiba Associates
  • ロバート・ラウシェンバーグ《至点》1968年(国立国際美術館蔵)
    ©Robert Rauschenberg Foundation 提供:NTT InterCommunication Center [ICC]
  • 関川航平《片耳をふさぐ》2017年│撮影:市川勝弘│提供:スパイラル/株式会社ワコールアートセンター[参考イメージ]
  • 小泉明郎《忘却の地にて》2015年(国立国際美術館蔵)[映像より抜粋]
  • 藤井光 新作のためのプロダクション・スチル(2017年)
  • ペーター・フィッシュリ&ダヴィッド・ヴァイス「空港」シリーズ(1987-2012年)より《無題(東京)》1990年
    ©Peter Fischli David Weiss, Zürich 2017, Courtesy Sprüth Magers
  • 森村泰昌《階段を降りる私/リヒターに捧げる》1998年(国立国際美術館蔵)[映像より抜粋]
    ©Yasumasa Morimura, Courtesy of ShugoArts
  • カリン・ザンダー《見せる:ベルリンを巡るオーディオツアー》(2009年)テンポラーレ・クンストハレ、ベルリン、Photo
    ©Lilly Grote, 2009[参考イメージ]
  • ピピロッティ・リスト《私たちに深くしみこんでいる(魂の色)》(2015年)スタジオでの制作風景
    for Collection Zürcher Kantonalbank, Photo by Nina Mann, Courtesy the artist, Hauser&Wirth and LuringAugustine[参考イメージ]
  • ジェイ・チュン&キュウ・タケキ・マエダ 個展「Jay Chung & Q Takeki Maeda x Teruo Nishiyama 2017」 ( statementsでのインスタレーション・ビュー)
    ©Jay Chung & Q Takeki Maeda
  • 大竹伸朗《時憶 / ナイロビ》2014 -2016年(タグチ・アートコレクション蔵)
    ©Shinro Ohtake, Courtesy of Take Ninagawa, Tokyo, Photo by Kei Okano
  • アローラ&カルサディーラ《Lifespan》2014年(国立国際美術館蔵)
    © Allora & Calzadilla, Courtesy Lisson Gallery
  • 笹本晃《random memo random》2016年│コーチ=ムジリス・ビエンナーレ2016でのパフォーマンス
    ©Aki Sasamoto, Courtesy of Take Ninagawa, Tokyo[参考イメージ]
  • ヒーメン・チョン《ショート・パフォーミング・ストーリー》2018年
    (作家蔵)参考イメージ(MACAN美術館、ジャカルタ│撮影:ヒーメン・チョン)
  • 高松次郎《影》1977年(国立国際美術館蔵)[部分]
    ©The Estate of Jiro Takamatsu, Courtesy of Yumiko Chiba Associates
  • 植松奎二《石、ロープ、人》1974年(国立国際美術館寄託)[部分]
    ©Keiji Uematsu, Courtesy of Yumiko Chiba Associates
  • ロバート・ラウシェンバーグ《至点》1968年(国立国際美術館蔵)
    ©Robert Rauschenberg Foundation 提供:NTT InterCommunication Center [ICC]
  • 関川航平《片耳をふさぐ》2017年│撮影:市川勝弘│提供:スパイラル/株式会社ワコールアートセンター[参考イメージ]
  • 小泉明郎《忘却の地にて》2015年(国立国際美術館蔵)[映像より抜粋]
  • 藤井光 新作のためのプロダクション・スチル(2017年)
  • ペーター・フィッシュリ&ダヴィッド・ヴァイス「空港」シリーズ(1987-2012年)より《無題(東京)》1990年
    ©Peter Fischli David Weiss, Zürich 2017, Courtesy Sprüth Magers
  • 森村泰昌《階段を降りる私/リヒターに捧げる》1998年(国立国際美術館蔵)[映像より抜粋]
    ©Yasumasa Morimura, Courtesy of ShugoArts
  • カリン・ザンダー《見せる:ベルリンを巡るオーディオツアー》(2009年)テンポラーレ・クンストハレ、ベルリン、Photo
    ©Lilly Grote, 2009[参考イメージ]
  • ピピロッティ・リスト《私たちに深くしみこんでいる(魂の色)》(2015年)スタジオでの制作風景
    for Collection Zürcher Kantonalbank, Photo by Nina Mann, Courtesy the artist, Hauser&Wirth and LuringAugustine[参考イメージ]
  • ジェイ・チュン&キュウ・タケキ・マエダ 個展「Jay Chung & Q Takeki Maeda x Teruo Nishiyama 2017」 ( statementsでのインスタレーション・ビュー)
    ©Jay Chung & Q Takeki Maeda
  • 大竹伸朗《時憶 / ナイロビ》2014 -2016年(タグチ・アートコレクション蔵)
    ©Shinro Ohtake, Courtesy of Take Ninagawa, Tokyo, Photo by Kei Okano